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今日のなんじゃこりゃ。ひさびさの登場でございます。
今日はすごいです。
なんたって、永眠しそうになりましたから(爆)!!
少し前に。
風水では『夫婦の寝室に本棚があるとよろしくない』と本で読みました。
そのとき、ワタシの寝方はよろしくないのでは、とちらっと思いました。
ワタシはいつも本棚のまん前で寝ているのです。
しかしこれ、対策とろうとしても実際モンダイどーしょもなかったりする。
本棚が壁の一面を占拠しているから。
でもって部屋は一つしかないから。
部屋以外の場所で寝ると家の存続がキケンだから(寝相激ワル)。
『そーだよワタシ夫婦じゃないし〜。へーきだよねへーき♪』
そのため、そんな風にのたもうて、このことを半ば忘却のかなたへと葬っておりました。
しかしひとりものの寝室においても、本棚はやはり多大な危険性を秘めているということを、先日この身をもって痛感いたしてしまいました。 それはいつもの夜のこと。
戸締りも見た。ふとんもしいた。
電気を消してさあ寝ようと身を横たえたところ、突如後頭部に衝撃と激しい痛みが発生いたしました。
身を起こしかえりみれば、そこには本棚。
というか、本棚から半ばはみ出て並べられた本。
わたしは知らず、そのカドで、後頭部を痛打してしまったのです。
体重と加速度込みのその衝撃たるやかなりのものでした!
ぶっちゃけ永眠するかと思いました!!
ただ、フツーに眠るつもりだったのに(泣)!!!
いやそもそも、地震とかきたらタイヘンですけどね…
100冊はどーみても下らない(恐ろしいので数えたことはない)、大量の本の下敷きになり、本棚の下敷きになり、こりゃもうゼッタイ助かりません。
しかし中学校時代、家庭科室バックヤードにてポータブルミシンの雪崩に巻き込まれて打撲ひとつせず生還してます(マジ)ので、意外と平気かもしれませんが(笑)
それは、かなり危険ですわ。
りんちゃん、昔はほんとに本が好きで、何百冊と色々な本を持ってたんだけど、
地震でりんちゃんの上にどさ〜〜〜っと落ち着てきましたの。
窒息するかと思いましたわ。
本が落ちてきて、顔に怪我でもしたら大変だから、
せめて寝る向きを変えるとか、考えてくださいましよぉ〜〜〜(*- -)(*_ _)ペコリ